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旬の果実一覧


名前をクリックすると詳細内容をご覧頂けます。

ID 名前 特徴
1

いちご

ビタミンCがレモンの1.5倍と豊富。5〜10粒で1日に必要なビタミンCをとることができる。

2

アボガド

森のバターといわれるほど栄養価が高い。ビタミン、ミネラルをバランスよく備えた美容食。

3

あけび

実が開くことから、開ケ実=あけみからきています。 成熟すると割れて半透明のゼリー状の果肉が現れる。甘い味があり、中に混入する黒い種子には反対に強い苦みがある。

4

甘夏

夏ミカンの枝変わりとして発見され、昭和25年に登録。形は夏ミカンと変わらないが、酸が早く抜け、その分甘味が強い。

5

いよかん

明治19年に山口県阿武郡東分村の中村正路氏の園で発見された偶発実生す。外皮はやや薄くて剥きやすく、芳香も多い。肉質も柔軟多汁で、種子は少なく無核果も多いのが特徴。

6

いちじく

果実の乳液は強いタンパク質分解酵素を含むので、肉食の後に食べるとよい。実は根元の方まで熟したものを選ぶ。砂糖で煮てジャムに。

7

かき

ビタミンCはミカンの約2倍も含まれている。カロテンも多い。生食の他、うすくちしょうゆを用いてカキなますに。レタス、キュウリなどとサラダにしてもおいしい。

8

くり

東北地方から九州南端まで栽培されます。炭水化物が40%で、カリウム、リンなどのミネラルを含んでいます。

9

さくらんぼ

小さな一粒にもビタミンA、B1、B2、C等のたくさんの種類の栄養素が含まれている。その中でも鉄分、カロチンは群を抜いている。

10

すいか

ウリ科の植物で、きゅうり、メロン、かぼちゃなどの仲間です。夏の風物詩で、7〜8月が旬。よく冷やすと甘いのは、冷やすことで果糖の甘みが強く感じられるため。

11

すもも

ニホンスモモは中国が原産と言われ、日本には奈良時代に伝えられ、19世紀中頃にアメリカに渡り、様々な品種が育成され世界に広がった。

12

デコポン

昭和47年に、農水省園芸試久留米支場口之津試験地(現果樹研究所カンキツ部口之津)において、清見に中野ポンカンを交配し育成された交雑種。果皮は薄く、容易に剥け、高糖度。

13

なし

和種と洋種がある。ナシ(和種)は、大きくて形がよく、皮のみずみずしいもの、ずっしりと重いものがよい。洋ナシは、果肉がやわらかく、香りの高いのが特徴。

14

ネクタリン

和名は、「毛なし桃」。日本では大正6年頃から栽培され、カリウムが多いアルカリ性食品で、締まった実と甘味・酸味の調和が人気。

15

はっさく

万延年間に広島県因島市田熊町の恵日山浄山寺の境内で、偶然発見。当時の住職小江恵徳和尚が、旧暦8月朔日(ついたち)になると食べられることより「八朔」と命名したと伝えられている。

16

びわ

初夏を彩る果物で 甘くソフトな食感は日本人の好みにぴったり。 糖度が高く、果肉が軟らかいびわが美味。びわの出荷量は全国で年1万トン程度で、絶対量が少ない貴重な果物。

17

ぶどう

夏から秋が旬。小粒ではデラウエア、甲州が一般的。大粒で黒いのがキャンベル、巨峰。緑色はマスカット、ネオマスカットなど。糖分が多く、果物の中では比較的高カロリー。

18

プルーン

生のままでもドライフルーツにしても最高クラスの栄養価を誇る。ペクチンも含まれ整腸作用があり便秘の解消にも役立ちその上ビタミンA、ビタミンB2の効果で肌荒れにも効果的。

19

ブルーベリー

ツツジ科のスノキ属(Vaccinium)の小果樹で、その果実が 濃い青紫色に熟すことからブルーベリー(Blueberry)と呼ばれている。 欧米では昔から、野生のブルーベリー果実を摘んで食用にしていた。

20

メロン

品種や産地、栽培方法によって旬は異なるが、5〜9月が収穫期。種類がたいへん多く、形や色も様々。生ハムや、鴨のロースト、魚介類ともよく合う。

21

モモ

桃の品種は大まかに分けると「白鳳系」「白桃系」「黄桃系」に分けられる。 一つの品種が流通する期間は約2週間で、桃のシーズン中は実るのが早い品種〜遅い品種へと切れ目なく流通されている。

22

りんご

形のわりにずっしりと重みのあるものを選ぶ。表面を指でたたいてみて、コンコンといい音がするものは身が締まっていて良い。ペクチンが多く、整腸作用がある。

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