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スティックセニョール
(春・夏)
ブロッコリーに中国野菜のカイランを交配して作った野菜で、栄養が豊富なうえ味も特にクセがなく、アスパラガスに似た約20cmもの茎がすべて食べられるのが特徴。一般のブロッコリーよりも暑さに強いので、真夏でも収穫できる。
プチベール(冬)
大地のミネラルいっぱい。フランス語で「小さな緑」。βカロチン、ミネラル、ビタミンを豊富に含んだ栄養価の高い冬の緑黄食野菜で、糖度が高く苦みも少ない。栄養価は、ビタミンA、Cのほかカルシウムなどホウレンソウ、レタスを上回る。
博多あまおう
「博多とよのか」で知られる福岡県産いちごの新品種。あかみが強く、まるくておおきくうまい。まさに甘い王様「あまおう」。洗うときはビタミンCの流出を防ぐために、流水ですすいで食べる。ビタミンC、カリウム、食物繊維が豊富。

いよかん
明治19年に山口県阿武郡東分村の中村正路氏の園で発見された偶発実生す。外皮はやや薄くて剥きやすく、芳香も多い。肉質も柔軟多汁で、種子は少なく無核果も多いのが特徴。
甘夏
夏ミカンの枝変わりとして発見され、昭和25年に登録。形は夏ミカンと変わらないが、酸が早く抜け、その分甘味が強い。
いちご
ビタミンCがレモンの1.5倍と豊富。5〜10粒で1日に必要なビタミンCをとることができる。粒がそろっていて実が大きく、深紅色をしていてツヤのあるものを。
はっさく
万延年間に広島県因島市田熊町の恵日山浄山寺の境内で、偶然発見。当時の住職小江恵徳和尚が、旧暦8月朔日(ついたち)になると食べられることより「八朔」と命名したと伝えられている。
デコポン
昭和47年に、農水省園芸試久留米支場口之津試験地(現果樹研究所カンキツ部口之津)において、清見に中野ポンカンを交配し育成された交雑種。果皮は薄く、容易に剥け、高糖度。
 
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